忍者ブログ

あれもこれも気になるの
[13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18]  [19]  [20]  [21]  [22]  [23
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

/
土日は2日とも、妹に芽生ちゃんをみてもらって、
日曜はぽよぽよもみてもらって、
内祝いやその他プレゼントのお買い物に行ってきました。

「今日しかない!」と思うと、あれもこれもと動きたいんだけど、
結局時間がなくて、「最低限のことやって帰ろう…」となってしまう。。
まぁ目的を果たすことが一番なんだけど。

長々と歩き回っていたら、すーーっごく腰が痛くなっちゃって、
帰る頃にはだいぶ耐え難い痛みになってきました。
家に帰ってダウン。。
体の腰を支えるところがまだ回復してないのかな?


そして全然関係ないんだけど、
あまりのお金(貯金)のなさに愕然としました今さっき。
ないないとは思っていたけど、本当になかった。
コツコツ貯めている一方で、別の貯金を食いつぶしていたかのような結果に。
卒業してからのこの1年半、たいした贅沢はしてこなかったつもりなのに、
(ありがたいことに自分のお金以外では贅沢もさせていただきましたが…)
ものっすごい額の出費をしていました。
引越しも2回あったし仕方ないのかな…

社員旅行のお金で、積み立てからはみでる部分を出したりとか、
ちょるの仕事道具(靴やバッグ)の買い足し、
仙台への旅費、
引越し代、家電・寝具など
いろいろとお金がかかっていました。

これからもかかるであろう仕事道具の買い足しとかは、
どうにか毎月の予算の中でやりくりしたいな。

ちょるが、ずっとやめろと訴え続けた坊主をやっとやめる気になってくれて
今日は床屋に行ったようです。
望んでいたことだけれど、どうにか散髪代も毎月の予算に組み込まなければ。

ちなみにボーナスはありました。
本当に良かった…これがなければ本当にすっからかんです。
マイホーム貯金どころではありません。。


今日、街を歩いても、クリスマス近いのに
世の中はあんまり浮き足立った感じがしないなーーー
って思った。
不景気恐るべし。

PR

ちょるが来ている間に、みんなでテーブルを囲んだとき
パパが教えてくれた深イイ話。


「ありがとう」の反対の言葉はなんでしょう。


みんなでいっとき考える。。





「有難い、の反対だから…」
と、私が口に出したところで、
兄がそれをヒントに正解してしまいました。。

「当たり前」、だそうです。

なるほどなぁーーーーーーー

当たり前、と思ってしまうことが、ありがとうを言うことの反対になってしまう。
思い返せば、「当たり前」と似た気持ちを持ちながら「ありがとう」を言っていたことも
あたしの日常の中にけっこうあったのではないかしら。
反省です。

なんかそう思うと、「ありがとう」 が、いい意味で重くなった。

これからはあたしの日常に、今までよりたくさん心のこもった
「ありがとう」 が増えそうな予感。

 

CIMG6352-pola.jpg















12日は、産後初めて外出しました。

12月12日と言ったら、光のページェント。
これ仙台の常識です。

私はこっちに住んでた頃、冬が嫌いで、
(理由は寒いからというただそれだけなんだけど、)
でも、光のページェントは好きだったなぁと思う。
寒くなると、アーケードでページェントのための募金活動が始まるんだけど、
高校生のあたしは、小銭を募金しながら
「自分で稼ぐようになったら、毎年1万円募金するぞ!!」と心に誓った。。
いまだに一万円募金したことはないけれど。

今思うと、冬の澄んだ空とか、
つめたい風と空気で鼻がつんとなることとか、
誰もいない寒い朝の教室とか、
学校のストーブの上の加湿用のお鍋で缶ココアをあっためたこととか、
寒いーーって叫びながら友達とチャリこいだ帰り道とか、
冷たくなった耳をあっためた手のひらで包む瞬間とか、
寒い冬には、愛しいものや時間がたくさんあった。
あの頃はただただ、「寒いのはイヤダ!」と思ってた。

仙台を離れてなかったら、まだ冬は嫌いなままだったかな?

早くまたおでかけがしたいな。

土日で、ちょるが仙台に来てくれました。
短い時間だったけど、みんなでティータイムを楽しんだり、昼寝をしたり、
のんびりした時間を一緒に過ごせたからよかった。


13日はお宮参りに行ってきました。

寒かったんだけど、無事に終わってよかった。
なんかこれからの健康のことばっかり願って、
無事に生まれてきたことを感謝するのを忘れてしまったなと今思った。
神様ごめんなさい。
ありがとうございました。。

芽生は終始眠っていて、おとなしかった。
ぽよぽよは「父ちゃん、ママ、」と、黙ってる私たちに向かって
一生懸命名前を呼んでくれてました。
「しーーっ!」とかやると逆に喜んで繰り返しちゃうので、もう無視。笑

途中でごはんを食べて帰宅。
その間も芽生爆睡。えらい。

1ヶ月、何事もなく(すごい便秘だったけど)大きくなって
本当によかった。
この世に芽生えたばかりの芽生ちゃん。
すくすく大きくなぁれ。

 

CIMG6151-pola02.jpg















産婦人科に入院中、
食事はとってもとってもボリューム満点でした。

食をとても重んじている病院で、
食事のためのダイニングルームがありました。
各自の部屋に持っていって食べてもいいんだけれどもね。

私は出産がまさにお昼だったので、分娩台で休んでる間に食いっぱぐれ、
3時くらいになってから看護士さんが思い出してくれて部屋で食事をとりました。
その後、6時にまた夕食。笑

夕食は他の産婦さんと一緒にダイニングルームで食べました。
昼に出産したばかりだといったらとってもびっくりされました。
それからは、だいたいいつも同じ産婦さん&妊婦さんと、
朝ごはん、昼ごはん、おやつ、夕ごはんを食べるようになって
入院生活がとっても楽しくなりました。
赤ちゃんのこととか、妊娠生活のこととか、旦那さんのこととか話したり。

あるときは、4人がけのテーブルに座っていた4人みんなが
女の子を出産して「娘と私」について将来を妄想したり。
またあるときは、同じく4人テーブルの4人中、
私を含む3人が二女出身というびっくりな出来事があったり。
その後同室だった人が「私も二女なんです!」とまたそこで二女トークしたり。

入院楽しかったなー。
基本ヒマなんだけど。
食事とおやつは楽しかった!


話が長くなったけど、
退院の日に、お祝い膳をね、いただいたのです。
だいたい旦那さんと二人で食べるんだと思うんだけど、
(二人までは無料。)
うちは旦那さんが名古屋に帰ってしまった後だったので、
うちのママと、ぽよぽよと一緒に食べました。
ぽよぽよはとりわけで。

それが、コース料理で、しかもオマールえびとか出るわけですよ!
目の前の鉄板でシェフが焼いてくれるの。
よく一緒にごはんを食べた妊婦さん(ちょっとだけ同室だった、二女出身)も、
旦那さんが自宅(県外)に帰っちゃって、お母さんと、
上のこども(これまた縁があって、ぽよぽよとおんなじ2歳4ヶ月の男の子)と
お祝い膳を食べてて、
みんなで一緒に食べたりわんぱくなチビたちを追いかけたり…
おいしいし楽しいお祝い膳だったーー
かなりボリュームもあった。

写真はそのデザートのときに出てきた紅茶です。
(前置きが長すぎた。。)
カップがね、すごくかわいかったから撮ったの。
自宅のお客様用のカップが、こんな風にかわいいカップだったらいいなーと思って!
どこのカップなのかなー高いのかなー?
マイホーム建てたらこういう細かいところにもこだわった生活がしたいな!


CIMG6094-pola.jpg















名古屋の家の近くで、お茶カツってゆーものを食べましたが、
仙台の実家ではお茶うどんを食べました。
(お茶カツにはお茶はかかっていません。)

兄が家にあったもので作ったというこのメニュー。
食べたらけっこうおしいかった!
うどんにお茶漬けのもとと、温泉卵、お湯をかけるっていう簡単レシピです。
お湯はあんまり入れすぎず、お茶漬けのもとの味を薄めて、うどんに絡める感じで。


最近は母乳をあげているので、卵は一日一個とか、小麦ばかり食べないとか
そういうことばっかり考えて食事してるのでこのうどんはごぶさたですけども。

家に食べるものないなー
でも冷凍うどんとお茶漬けのもとがあったやー
っていう人がいたらおためしあれ。

今日は地元の仲良しめーちゃんが遊びに来てくれたよ。

長い長いあたしの愚痴や不安を聞いてくれて、
なんだかちょっとスッキリ。
ぽよぽよをお散歩に連れてってくれたり、めーちゃんちで遊ばせてくれたり、
本当に一日付き合ってもらっちゃってとっても助かりました。

今日めーちゃんと話していて、
やっぱりぽよぽよの生活リズムだけでもどうにか戻したほうがいいなーー
と思ったんだけど、
晩ご飯を作ってくれてるのは母だし、
私はまだ湯船に浸かれなくてお風呂に入れてあげられないし、
授乳とかがあってお昼寝の時間もバラバラだしお昼寝させられないときも多いし、
なかなか生活リズムを戻すのって難しいなーとまだまだ悩んでいます。

お昼寝の前後は芽生にミルクを飲ませてぽよぽよの寝かしつけに専念しようか…
(昼間はいつもおっぱいなんだけど、おっぱいだと間隔が短くて、
 でもミルクをあげると4時間くらいは寝てくれます。今はミルク夜だけ。)

ごはんも、あたしがぽよぽよの分だけでも頑張って作れば、
もっと早い時間に食べさせてあげられるんだけど…
前の日のおかずをとっておいて、チンして出してあげるくらいならできるなぁ。
ぽよぽよだけ一日おかずがずれるけど、これでもいいかも。。

理想は名古屋にいたときみたいに、
18時夕飯、19時お風呂、20時から寝かしつけ、20時半就寝。
一日でも早くこのリズムを取り戻せますように。


書きたいことがたくさんあるのですが、
なかなかゆっくりブログを書く気分になれず
何もかけないまま。。

なんか夜になると考え事してためいきばっかりでます。
実家の家族と生活リズムが合わなくてけっこう疲れます。
みんな仕事や学校があるから仕方ないんだけどね。
早く自分でいろんなことできるようになりたいな。
今はこどもの面倒しか見れません。
料理も洗濯もしてない。まかせっきりです。

今日で21日が経つので、
そろそろ家事とかし始めてもいいのかな。。
ただ、今までも家族が家にあまりいなくてゆっくり休めてないので、
疲れがたまったのか風邪をひいたっぽいです。
だるい。鼻水が出る。
なんか思うようにいかないな。
こんな気持ちのまま年越したくないな。。


悩んでることのひとつに、ちょるの仕事のことがあります。
仕事がうまくいってないみたいで、
いつもかけてくれる電話の声が元気なくて。
睡眠不足みたいだし、ごはんもちゃんと食べてないみたいだし、
早く名古屋に戻らなきゃって思うんだけど、今すぐはできないし…
実家ではあたしの部屋がないので、
ちょるが仕事終わって電話してくれる頃にはゆっくり話もできない。。

とにかく心配ばっかりがたまってて、
今日はちょるのお母さんからメールがあったので、
ちょるのことを少し話してみました。
そしたらお父さんが詳しく話を聞いてくれて、相談に乗ってくれました。
少し気持ちが楽になった。

でもちょるにとってすごく大変なときにそばにいられなくて
自分はなんのためにいるんだろうって悲しくなる。


ぽよぽよが実家の家族に迷惑をかけないか気にしながら
芽生ちゃんにあげるおっぱいは足りてるかも気になるし、
毎日同じことで悩んでばかりで気持ちが晴れない。
特にぽよぽよのことは、家族にストレスをかけてる気がして
ぽよぽよにもストレスになってる気がして、
一緒に生活するのって大変だなってすごく思う。

あー暗い日記になってしまった。
毎日毎日こどもたちはかわいいのに。

次はもっとHAPPYな記事を書きたいな。

こんばんは!

とっても時間が経ってしまいましたが、
ついにおなかの赤ちゃんが、この世に生まれてきました。

名前は芽生(めばえ)です。
どうぞよろしくお願いします。

13日に陣痛を感じつつブログを書いた後、
ちょっと家で様子を見ていたら、だんだんと陣痛が強くなってきて
入院の準備をして、病院に電話をしました。

病院に着いたのが午前9時くらい。
そのあとホールでちょっと待って、分娩室で診察をすることになって移動。
そのまま分娩台で過ごすように言われて、
だんだんと強くなる陣痛を我慢。。
途中、どうしてもトイレに行きたくなってトイレへ。笑
その後も陣痛は強くなるけれど、
ぽよぽよのときのように腰が痛くなったりということはありませんでした。
あんなに痛かったのに今回はなぜ?

担当の看護士さんと、入院や既往について話したり世間話をしたり。
この日は先生がお休みの日だったのだけど、
出産と聞いて飛んできてくれたそうです。
ただ、先生の診察は痛くて痛くて。(陣痛時)
手を入れて子宮口が何センチくらい開いてるかとかをみてもらうんだけど、
本当に痛くて、もう生まれるまで診察いりませんって思ってしまうほどでした。

その後、また先生がやってきたときにはいよいよ出産のときだったようで
(流れが自然すぎて全然産む雰囲気じゃなかった)
突然「はい、いきんでー!」って言われて、
「え?!もういきんでいいの?!」って感じでした。
でも、分娩台が前の出産のときとちょっと違って、
(これについて、あとから他の産婦さんとかなり盛り上がった)
なんだか力が入らない分娩台だったのですが、
それに気づいたときには陣痛が大変で、
痛いけどどうやって産めばいいのかわからないーーってパニックになって、
やや過呼吸になり手がしびれました。

その後、どうにかコツをつかんで(?)、
一生懸命いきみなんとか出産。
2644gの元気な女の子が誕生しました。
ほっとして、涙がちょちょぎれました。

ぽよぽよのときは陣痛が大変で、いきんで出すのはすんなり、って感じだったのが、
めばえちゃんのときは陣痛は楽だけど、出すのがパニックで大変、って感じでした。
分娩の経過も、ぽよぽよのときは初めてだし何がなんだかわからなかったけど、
今回は破水したのも、頭が出たのも、体が出たのも、胎盤が出たのもわかりました。

なんかすごく大変だった気がしたけれど、
生まれたのは12時8分。
病院に着いてから3時間という超安産でした。

その後分娩台で休みながら、旦那様であるちょるに電話したり、
家族にメールしたり、
なぜかPOLAの担当さんから電話が来て
「分娩台の上なのでかけなおします」という会話をしたり。

病室は分娩室から一番遠い部屋だったんだけど、
全然普通に歩けたので、歩いて病室まで行きました。
看護婦さんもややびっくり。笑

とにかく、出産の最中は「このまま産めなかったらどうしよう」って思ったくらいパニックで、
無事に生まれてきてくれて本当によかったと思います。
そしてわが子は本当にかわいい!
女の子も、男の子とはまた違ったかわいさがありますーー
どっちも授かることができて本当に幸せものです。

長くなってしまったので今日はここまで。。
寝不足の日々の中で時間を見つけてまた書こうと思います。

先週、いよいよめばえちゃんが生まれると思ったら
ぽよぽよ琉生と二人きりじゃなくなるのがちょっと寂しいなと思ったことがありました。
もちろん、めばえちゃんが生まれるのはとっても嬉しいし、
これからめばえちゃんのことを琉生と同じくらい大好きになっていくと思う。

でもそのことで、琉生がめばえちゃんにやきもちをやいちゃうことも
きっとたくさんあると思いました。

琉生がおなかにいるとわかったとき、
私はどんな不安よりも、とっても嬉しくてドキドキしました。
周りに学生でこどもを産んでる知り合いもいなかったし、
住んでいた沖縄も、地元からとっても遠いところ。
卒業までまだ1年半もあったし、心配すべきことはたくさんありました。
でも、気持ち悪いくらいニヤニヤしちゃって、本当に嬉しくて嬉しくて。

その後の私は、食生活に気をつけたり、
大好きなお酒や運動も控えて、
今では考えられないほど、妊婦としてちゃんとした生活をしていたと思います。
毎日おなかに話しかけて、寝るときも食べるときも音楽を聴くときも、
「一緒にいるんだなぁーー」と思いながら生活していました。

結婚式のときは、自分は世界一幸せだなぁと思いました。
たくさんの友達に囲まれて、家族に祝福してもらえて、
大好きな人と、おなかの赤ちゃんと一緒の結婚式。
いろんな人への感謝の気持ちや、これからがんばっていこうっていう気持ち。
琉生がいなかったら、こんなにかみしめられなかった気持ちです。

結婚式から1ヶ月半くらいで、予定より早く、琉生が生まれました。
琉生の父ちゃんに立ち会ってもらって、
父ちゃんと琉生と3人で、出産を乗り越えました。
必死すぎて、感動というよりは無事生まれた安心の方が大きかった。
琉生という名前は、一番最初に思いついたのは、
ママでも父ちゃんでもないけれど、
二人で一生懸命考えて、
ママと父ちゃんが、沖縄でいろんなことを経験して感動したり感じたりしたように
琉生にも、いろんな経験をして生き生きとした人生を送ってほしいと思って
琉生という名前をつけました。
いつか家族で沖縄に行って、琉生が生まれたときの話をしてあげたいな。

それからは、琉生とママは毎日一緒で、
琉生はママの独り言をいつもいつも笑って聞いてくれました。
すごくすごく体がぽよぽよしていて、ほっぺもふかふかで、
たまにあのころのほっぺが恋しくなるけど、
毎日いろんな発見をして、自分でいろんなことを考えるようになった今の琉生は
あのころに負けない笑顔を持っていると思います。

誰もがびっくりするほどよく食べて、体も大きい琉生。
眠くなったときとかは興奮状態になってママを困らせたりするけど、
まだちびっこだもん、しょうがないよね。
それなのにママはいつも感情的に怒ったりしてごめんなさい。
ママに本気で怒られたときの、琉生の悲しそうな顔を見ると
ちょっと言い過ぎたな、と、あとになってちょっと反省しています。

今はママが大好きで、寝起きには必ず抱きついてきてくれたり、
ちゅーって言ったらちゅーしてくれたり、
たくさん甘えてくれる琉生だけど、
もうちょっと大きくなったらそれもなくなっちゃうのかなーーと思うと
とってもとっても寂しい。。
それも成長だけれども。

琉生だけをかわいいかわいいと思ってきた2年4ヶ月。
これから新しい家族が増えるけど、
ママの愛情が半分になるわけじゃないよ。
ママはきっと、めばえちゃんを産むときに、また新しい愛情が生まれると思う。
それで、これからは今までよりもたくさんの愛情を持って
琉生とめばえちゃんをかわいがっていくんだと思う。
だから半分になんかならないよ。
琉生への愛情が減ったりなんかしないよ。

琉生が寂しそうにしていたら、
ママが一番にとんでいって、
琉生との2年4ヶ月の話をしてあげるね。
ママがどんなに琉生のことを大好きか知ったら、
きっと寂しい気持ちはどっかへふっとんでいくよ。

かわいいかわいい大好きな琉生。
お兄ちゃんになっても、たくさんママに甘えていいからね。
これからも、ずっと仲良しだよ。

 

Calendar
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Search
Weathernews
忍者ブログ |[PR]